医療気功師、嶋田なお
プロフィール写真本籍 東京都板橋区
1969年4月生まれ。A型 牡羊座

職なし、家なし、家族なし、体力なし。
精神疾患により五感のうち、嗅・味・触の3つの感覚にかなりのダメージを受ける。

その後、10年以上飲み続けた安定剤を手放し、
人生を再建!
良きパートナと気功の鍛錬により感覚が快復し、さらに気功師として繊細な感覚へと進化する。

私と気功との出会いのきっかけは、『長野に凄い先生がいるんだけど一緒にいってみない?』というお誘いからでした。
その日はいったい何が凄いのかも分らないままなので長野まで楽しくドライブ気分で行った気がします。
これは、とおん気功院が永木前院長一人で整体の施術をしていた頃のことで、
事務仕事をしていた私は、始めて気功と出会い、まさかとおん気功院を継続する最初の一歩になるなんて全く想像もしていませんでした。

じつは・・・
とおん気功院には整体院を始めた当初から、なぜか整体だけでは対応しきれない難病奇病の方が訪れることが多く病院で匙を投げられた患者さんが集まっていたのです。
そこで永木氏はどうすれば良いのか整体を超える治療方法はないだろうかと探しあぐね、たどり着いたのが気功だった。

それから、どれだけの時間と労力を費やして長野の医療気功の先生を見つけたのかその苦労を私は知りません。
でも本当に実力のある気功の師匠を探すのは、もの凄く大変なことですよね、それなのに彼は『ちょっと長野まで行こうよ!』と私も誘ってくれたんです。
これだけでも奇跡的な出会いの始まりなんですけど、その日の私は前触れもなく気功の超人と知らずに対面したのに

「このタイミングでこの師匠から学ぶと決めなければ」

「彼と一緒に学ぶと決めなければ」

「自分は一生、気功とは無縁の生活をする」

この長いセリフが暫く私の頭の中を何度も、何度も繰り返していたのを覚えています。

これが私と気功との出会いです。

2012年、前院長の永木氏と自宅にて整体サロンを開院。
整体の施術件数はこれまで、約8,000人を超え、話しながらの体調リンクも可能になる。
その後、院長は、がんや難病にフォーカスすることを決意し、気功院となる。
同時に遠隔気功ヒーリングを始める。

2015年11月、前院長の急死により、整体サロンから気功院へシフトする。
不調にリンクするヒーリングと整体サロンでのトーク術を活かした遠隔気功ヒーリングで活躍
昨今は来院者の対面気功もご予約を増やしている

現代医療では治療不能との宣告や余命の宣告を受けた患者が、奇跡的な回復の例を数々挙げる。

現在、気軽に遠隔ヒーリングを体験して頂けることを考え、ご参加いただいた方に、コンビニ等へ各自でのチャリティをお願いし、
毎週日曜の夜に一斉遠隔ヒーリングをスタート。
その数は、これまでに120回を超える。

※現在は土曜日の夜、同時刻である

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