当院の気功体験者さんの中にも膠原病を著しく改善された方や、 がんの腫瘍が消えた方や、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の進行にブレーキを掛けれた方がおりますが、これは「気」の技術が部分的なものではなく、本人の治す力、自然治癒力、生命エネルギーを溢るほどに増大した結果、成し遂げられた事実だと考えています。 「気」のパワーを補充すると、心と身体が元気になりますので、がんや、原因不明の症状でも、ご自身の生命力がグングンと上昇することで治癒していきます。 遠隔医療気功はもちろん離れた場所でも効果を感じて頂いております。そして対面医療気功では、パワースポットの気功院でお会いして直接状況を確認しながら施術を行います。 気功術になんでも治る魔法の力があるのではありません。 あなたの生まれ持った治す力に無限の可能性が眠っているんです。


現代医療は西洋医学の考え方が中心となっています。西洋医学の考え方に基づいて行われる治療は、手術や薬剤投与などの対症療法が中心です。過去の沢山のデータを元に研究され、結果を裏付けされた素晴らしい治療法です。西洋医学と東洋医学はまるで考え方が違います。どちらが良い悪いではなく、そもそも概念が異なるのです。よくお客様からは奇跡的なことが起きました!と嬉しい連絡をいただきますが、それも西洋の常識から見た奇跡であり、東洋医学では常識的なことだったりします。『絶対に諦めたくない!』という気持ちがある方は、ぜひ一度気功治療を体験してみてください。すぐに効果を感じていただくことができます。

ALS、線維筋痛症、膠原病、多系統筋委縮、橋本病、癌ステージ4、乳がん、多発性骨髄腫、子宮癌、大腸がん、子宮筋腫、脳梗塞、脳出血、膠原病、アトピー、うつ病、不眠症、統合失調症、パニック障害、自律神経失調症、慢性疲労症候群、咽喉頭異常感症、リンパ性急性白血病、パーキンソン病、喘息、坐骨神経痛、シェーグレン症候群、微小変化型ネフローゼ症候群、バセドウ病、狭心症、花粉症、全身性強皮症、濾胞性リンパ腫、潰瘍性大腸炎、レビー小体型認知症、慢性膵炎、ヘルニア、HTLV−I、悪性リンパ腫、不安症、脳腫瘍
上記以外の症状についてもご相談下さい。


余命半年と宣告されたALSから生還しました!


40代男性からのお手紙をご紹介します


最初は肩が上げ辛くなって何かおかしいと気付いたけれどもきっと、四十肩だろうと思い込み放置していました。
すると次第に食べ物がのも混みにくくなってきて肩から喉への筋肉が衰えていることに気付き自分の体に何かが起きていると感じてきたのです。
そうして、形成外科や耳鼻科へ受診したけれど「何も異常がないと診断されました」
しかし身体の異変は、まるでかわらない絶対的に身体の調子はおかしいのに・・・
手あたり次第に病院へ行っても全くどこにも異常は見つからずに1年が過ぎ、体調の悪い日々が続きました。
気が付けば、食べ物が飲み込めなくなりスープを飲むことしか出来なくなってしまったのです。
飲み込めない原因を見つけるために病院へ検査入院しても結果は、やはり異常なしと診断されたのですがこの間にも病状は着々と進行していたことは確かで元気なころに68kgあった体重が54kgになり身体のあちこちがピクピクし始めてきました。
そうこうしているうちに、飲み込みはさらに難しくなり唾液さえ飲み込むことが困難になってしまいそれから手足の筋肉がどんどん減って身体が動かし辛くなってきたのです。
この状態になってようやく病院でALSとの診断が出ました。
そして、その病状に出来る治療は人工呼吸器と、イロウの設置でした。
それはもう、口からは食事も呼吸も出来なくなるという宣告なのです。
信じたくないけどこれが事実で食べ物の飲み込みが悪くなった後は・・・
もの凄く病状の進行が速い!!
わずか3ヶ月
余命半年の宣告とともに現代医療に見捨てられた訳です。
あとは、生きる方法は自分で探すしかない!!
必死で探していると、ALSの患者を診たことがあるという鍼灸院を見つけることが出来ました、けれども、鍼で飲み込み等の改善は出来たのですが身体全体のエネルギーが弱まっていたのです。
本来、鍼は体内の気、血、水のバランスを経絡に沿って巡らせ治療するのです、そのエネルギーの補充のために、気功を進められました。
そしてピンと来て電話したのが、とおん気功院です。
最初の電話では「難しい病気のため、私もどこまでやれるかわかりませんが、一度無料で試してみて決めてくだされば結構ですよ。」
「というか、何やら、○○さんとは、何か過去からの深い繋がりか何かあるのかも知れません、凄い縁を感じます」
と言われたので、それならば、お試しでと伺うことにしました。
この段階では、何とか歩けるけれど、人の方に掴まりながらゆっくりとした歩行でした。
幸い治療院は駅から近くにあり、先生がお迎えに来てくださるし、なおかつエレベーターもあったので助かりました。
まず、先生のお見立ては「普通の人は身体の周りには4~50cmくらいのエネルギーのそうが包んでいますが、○○さんの場合、身体びりびりのところまで近づかないとエネルギーを感じない。これは相当マズイですよ!」といわれ
「とにかく治療というより今日はエネルギーを注入します」となったのです。
正直、自分では気功が効いているのかどうかさっぱり判らなかったけれども「とにかく2~3ヶ月続けてみます」となりました。
何故かというと、他に助かる見込みが何もないので掛けてみるしかなかったのです。
ところが、気功治療を受け始めると周りからの反応がこれまでと決定的に違った!!
リハビリの先生や、訪問看護の看護師さんも気功を紹介してくれた鍼の先生までもが口を揃えて
『先週何かしたの?』と聞くのです。
いったい何で・・・?
それは明らかに、顔や肌の色が違い筋肉の反応も良いというのです。
そういえば、呼吸も楽になっていました。
こうした先生や看護師さんの反応から気功のエネルギーを感じる事はありませんでしたが身体は確実に良くなっていると確信できたのです。
この後さらに、病院の主治医に『あれ!何か調子良さそうだね!』そう言われるようになったのです。
そうして、ほぼ1年ぐらい、とおん気功院へ毎週通いました。
初めて通いだしたときには食べ物も自分の唾液さえ、飲み込めなくなっていた喉ですがなんと気功の先生とランチに行けるようになりました。
それから、人に掴まり名がようやく歩ける程度の体力で座っているのさえ辛かった身体でしたが気功院まで、電車で片道1時間以上かかる道のりを付き添いも無く一人で通えるようになりました。
さらに、信号が点滅すれば、小走りも出来るようになりました。


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